魂の言霊

近すぎて見えなかったもの、 当たり前で氣付かなかったこと、 便利さ、不自由のなさと引き替えに失ったもの、

夏だね←(とっくだよ

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DAIチャン約1ヶ月ほど丸一日休みがありません。

昨日なんか
店(朝5時まで)→そのまま本番(デイケアで)→その夜も店(勿論5時まで
でした。

ちょっと体が黄色信号です(?ー?)


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僕の働いている店に住んでいるトトちゃんです

 

この記事に対するコメント


大丈夫ですか?
ひと月も休み無しだなんて
私には到底ムリな…。

とても暑かったり、
やけに涼しかったりですので
どぅぞ崩されないようにいらしてくださいね☆

黄信号から青に無事変われますよぅ。。。

どなたかバースディ?^^
【2008/08/19 17:42】 URL | night-moon #- [ 編集]


>夜づ…nightーmoonさん

大丈夫でぇーす(@_@)
休める時間は以外にあるので(一日短時間とか)

あ ケーキ?
ただの頂きものです〜☆
【2008/08/20 12:11】 URL | DAIGO #- [ 編集]


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今日の「小さな日記」

押し潰されない心のために 必要なのは

頑丈さよりも 柔軟性だと思う

プロフィール

柴田大碁(しばただいご)

Author:柴田大碁(しばただいご)
/俳優


●プロフィール

血液型:A型
誕生日:3月6日
出 身:北海道函館市
サイズ:身長176cm 体重67kg
胸囲110cm ウエスト78cm

◆特技
アクション・殺陣(時代劇〜現代劇)、格闘技(空手、キックボクシング、関節技)

◆取扱武器
刀剣全般、槍、棒、ヌンチャク、サイ、鎌、

◆経歴
17歳で殺陣師・柴崎滋に師事。
柴崎アクションプロジェクト(SAP)立ち上げ時に所属。
現在、SAPでは俳優、アクション専門のプレイヤーの他。柴崎氏の振付補佐、役者リーダーとして活動中。




●番外プロフィール

◆性格(他者の意見)
落ち着いている、stoic、変人

◆好きなもの
自然風景、温泉、映画、歴史的建造物、未確認生命体資料、オーパーツ、恐竜、古墳、星、石

◆嫌いなモノ
戦争、金属的機械的騒音、「自分さえよければ良い」という感覚

◆好きな場所
自然界全般、田舎、城、お寺、神社、古代遺跡、緑の多い静かな広い公園、教会

◆嫌いな場所
煙草臭い所、人混み、騒音の中、スラム街

◆好きな言葉
「倖せになりたいのなら、自分が最も嫌いで逃げたいことから先にやるべし」
「してあげたことは忘れて、して頂いたことは忘れるべからず。してあげるのではなく、させて頂ける有り難みを知りなさい。」
「忘れろ!逃げるな!楽しめ!」

◆好きな映画(出演作は除く)
ブルース・リー作品(特に「燃えよドラゴン」)
黒澤明作品(特に「七人の侍」「椿三十浪」)
「道」、「男たちの挽歌」、
「ミリオンダラー・ベイビー」、「道」
「夕陽のガンマン」、「ブレードランナー」

◆好きな監督
貫井勇志、黒澤明、クリントン・イーストウッド、リドリー・スコット

◆尊敬する表現者
柴崎滋(殺陣師)、貫井勇志(映像作家)、戎谷康宏(写真家)、RM(歌手)、三谷結子(オペラ歌手)、ブルース・リー(アクション俳優)、
クリストファー・ジー(映画音楽作曲家)

◆好きな音楽
バロック、クラシック(オーケストラ全般)、
洋画サウンドトラック、太鼓、ヒーリング、
フラメンコギター、パイプオルガン、不規則なリズムサウンド、
和太鼓、賛美歌

◆好きな音楽家(作曲家)
クリストファー・ジー(映画音楽)、ハンス・ジマー(映画音楽)、RM、鼓童、ドボルザーク、ドビュッシー、バッハ、ショパン、三谷結子(オペラ)、

◆好きな食べ物
スイーツ全般、豚骨ラーメン、野菜

◆嫌いな食べ物
フォアグラ、ウニ、エスカルゴ

◆好きな飲物
ビール、ウィスキー、プロテイン

◆嫌いな飲物
中国酒、

◆趣味
寺回り、神社回り、武家の墓地回り(山とか森とか林とか)

◆休日の過ごし方
山で走り、竹木を斬り、迷子

◆今ハマっているもの
冬季限定チョコ、ウィスキー、つまみ

◆今年のプチ計画
ビルドアップ
野生化
習い事がしたい(カポエィラ、英会話、乗馬、ダンス(ジャズかな〜)、書、ボクシング、ボイス、フラメンコギター、他




◆表現

鬼氣迫る独自の演技と、神懸かり的な芝居を醸し、氣迫や緊張感は勿論。
刀(武器)の重量感を重視し、バトル感とリアルさを追求した、型を型に見せない、
「ドキュメンタリーチック」なアクション(殺陣)を得意とする。(ボディアクションも同様)

「人を殺めてはならない時代だからこそ、人を殺める表現が今の時代には必要」という思想を忠心に、
「格好良さ」や「芝居の見せ場」だけという概念を取り払い、
「人として大切なことはなにか」を魂を込めて世界に問い、投げ掛ける。

映像、舞台を問わず、視界に収まりきらないライヴ感は見る者を圧倒する!

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