バイトの忘年会帰りに一言〜←(今!?
あれは感情的ではなく感情をお届けしました。
そんな荒れ狂うDAIチャンブログは、
まるで12/18のキヤノン主催・貫井勇志のワークショップで上映される海賊映画「幻海」予告編のクライマックスシーンのようで!←(宣伝かよ!)
そんなんじゃけぇ←(何弁だよ、、、)
ちょっとDAIチャンから珍しい話題。
僕ね、あまり恋愛事は得意ではありません。(なのに相談受けるのは何故!?)
でも、自分のことは良いとして、世の人々の恋愛感も考えてみたりします。
まず理解出来ないのがですね。←(乗っけから説法)
「彼氏(彼女)が欲しい〜」
…
はぁっ!?
意味わっからへんわボケェ!
いや、結婚したいとか、出逢いが欲しいとかは結構ですけど。
彼氏彼女が欲しいって、
付属してればいいのかいっ!って言いたいね。
ブランド品かケータイストラップ的なノリなのかね〜。
「クリスマスには絶対作る!」
とかって良く聞くけど、作るもんなのかい?
アタシにゃ〜到底理解出来まへんがな。
それが将来に繋がればいいけど、案外そういう人って「また失敗」ってなるんじゃ〜ねぇ〜のぉ〜。(アハハ〜自業自得だわね)
それに、そういう人って映画とかドラマのような出逢いや展開を期待するメルヘンちゃんがまだこの時代にも存在するのね〜。(プッ)
人生ナメてんのか!?って感じだね。
ある陰陽師の方が言ってましたよ。
『恋愛は、映画やTVドラマのようにならないから、「ドラマになる」のです』と。
素敵な言葉ですね。
恋に夢を持つのは良いけれど、もっと思想的、現実的な理想を持って恋して欲しいですね。(恋に生きるのも程々に)
そうそう、好きな人が出来て恋にまっしぐらになるのもいいんだけど。
そういう時こそもっと周りの事に目を向けて、大事なことに取り組み、自分の夢にしっかり向かって行くことが、一番二人の為になるような氣がします。
互いに自立し、信頼が成り立っている関係が一番素晴らしく、美しいと思いますね。
あとさ〜。
良く「恋多き恋愛の達人」って聞くけど〜、それもおかしな話しですよね〜。
いや、恋するのは大切ですし、数を重ねた分色々と相手からやその時間から教わることはあるにしろ。
恋人同士になった回数に関しては、それだけ「失敗した数も多い」ということなんですよね〜。(ププッ)
別に付き合った人数が多いほど悪いとは言わないけど、
付き合った人が少なくても、その一つの恋に対して
「1度の恋でどれだけ人生に深みを与え、愛し愛されることの大切さを学んだか」だと思うのです。
例えば、一方は今まで10人付き合った人がいるとします。長くて1年、短いのは3ヶ月。(たとえばです)
また一方は、今まで2人と付き合い、1度目は互いの若さやいたいけさ故に傷付け合い終わり、2度目はその教訓を生かし結局は別れてしまったものの、互いを支え合い、思い合い、二人にとってプラスな答えが別れだった。(んま、男女の別れに「傷付け合わずに」なんて奇麗事は無いに等しいと思いますが)
前者は好きになった人はほぼ確実に結ばれるが日は浅い。
後者は実らぬことが多いが、永く、真心と体を張って守る愛。
果たして、どちらを「恋愛の達人」と呼びますか?
そもそも、何が「達人」なんですかね?
そう考えて突き詰めてみると、言葉の意味すら理解に苦しみます。
しっかし、DAIチャンには難しいジャンルの話しです。
別にDAIチャンがそういう恋愛をしてきた訳じゃなくて、ちょっとした恋愛観のお話しです。
何だか始めの話題から逸れましたね。
んまぁ、何が言いたかったかと申しますと〜、
特にありません。←(今回は忘れたんじゃないんだ!?)
んま、クリスマスも近いことですし、愛し合う二人にはンあんむぁ〜〜〜うぃ♪季節ですね〜★
そんな皆さんの幸せを密かに願ってますよ☆
えっ!?DAIチャンの予定!?♪←(聞いてねぇよっ!
今年もね〜♪←(っだから聞いてねぇって!!
バイトか稽古か一人晩酌です。←(そ〜ゆ〜オチか…、、、
あ〜、こんな時間。
ネタも氣温も寒いですね〜。←(ウマくねぇからっ!







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