燃え〜〜〜〜〜!!
と、言いますか 買っちゃいました♪

はい、わたくしDAIちゃんはブルース・リー氏、大好きです!
寧(むし)ろ氣違いです☆
ブルース・リー氏関係の書物も多々読みました。
俳優として、アクションマンとして、表現者として、(格闘オタクとして)
大変、勉強になったお方です!
特別版ですよ!
特別版!!
しかも、某有名中古専門店で
1150円
そりゃあ今が買いでしょっ!ってことで当然迷わず購入☆もう、帰りはルンルンですよ♪
そして、帰って早速観ました(何度も観た事あるんですけどね)
やはり、いつ観ても唸ってしまいます(「燃えよドラゴン」は特に)。
なんでしょうね〜、格闘のセンスや技術は勿論なのですが、きっとただ単に格闘技が上手くて強くてカッコイイだけだったら、こんな感動はしないでしょう。
子供の頃には氣付かなかったのですが、
完全に「表現力」が違い過ぎます!
当然、格闘的な見せ方もあり、一瞬なにをしたのか分からない部分と、恐ろしくダイナミックな表現を微妙に使い分けています(他、諸々な微妙なテクが)。
そして何より、あの画面からはみ出して来るような(貞子もビックリ)強烈な感情表現!怒りで体が震える姿がセリフ無しで十二分に伝わります。
リー氏(※「ブルース・リー氏」省略)は、兎に角「死」に拘っていたそうです(DAIちゃんも同じくね♪)。
リー氏は最後に敵を殺めた後、勝利に満足げな顔を「ドラゴンシリーズ」では一切してません。寧ろ、人を殺めたことに虚しさを感じているようにボクには見えます。
その「感覚」がその他の「型アクション」との大きな差なのでしょうね。
ボクがこれほどまでに(周りから氣違い、異常と言われるほど)表現に対して求めるのは、多分ブルース・リー氏の影響も関わっているのだと思います。
あ、そういえば、「自分の表現で何をしていくか」はお伝えしてきましたが、ボクの表現っちゅ〜のはどんなモンや、ということを申して降りませんでした。(自分の中では当り前過ぎることだったので)
近い内お伝えしていこうと思います。

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